機器がなくても証明写真のデータダウンロードサービスが可能に!富士フイルムSma・Face!(スマ・フェイス)バージョンアップ内容について

今まではこのセットがないとサービス自体お取扱いができませんでした。 一番安価な昇華型、ID-300Cのセットでもゆうに20万オーバーです・・・ 件数が見込めるのなら前向きに取り組めますが、導入しても採算が 合うか自信のない方もいらっしゃったのではないでしょうか? もしくは富士フイルムの緑の証明写真ボックスを設置されていれば スマ・フェイスのサービスをお使い頂けます。

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スマホプリンターを使った新たなサービス「INSTAX Biz」とは

皆さんご存知のインスタントカメラの代表格「チェキ」。手軽に写真撮影とプリントが楽しめると若い世代にも大人気ですが、このチェキプリントをスマホやタブレットからプリントできるスマホプリンターを活用した新たなサービスが「INSTAX Biz」です。今回はこの「INSTAX Biz」についてご紹介したいと思います。

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今なら購入できる高画質コンパクトカメラ〈SONY編〉

RX100シリーズ登場10周年を迎えましたが、日本国内の主要カメラメーカーで、高画質コンパクトカメラのラインアップが最多(5機種)のSONYのコンパクトカメラ。 選択肢の多いSONY製品のうち、今なら購入できるソニーの高画質コンパクトカメラについて、確認していきましょう。

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インボイス制度とは? 登録の要否によるメリット・デメリットを解説

令和5年10月から、消費税の仕入れ税額控除を受けるためのインボイス制度がスタートします。消費税の複数税率に対応するための制度で、課税事業者が発行する適格請求書に記載された税額を控除することができる方式です。 インボイス制度の開始まで1年を切り、インボイス発行事業者の登録期限が令和5年3月31日までとなっていますので、制度の概要や登録要否によるメリット・デメリットを中心にご紹介致します。

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EPSONドライミニラボ機SureLab SL-D1050シリーズのご紹介

写真業界でも銀塩ミニラボ機からドライミニラボ機の需要が増え、ラインナップも充実してきました。 そんな中、2022年3月にエプソンから新たに発売された両面プリント対応ドライミニラボ機が「SureLab SL-D1050シリーズ」(以下SL-D1050)です。前作のSL-D850から更に機能を充実させ、なおかつ耐久性やプリントスピードもアップさせた内容となっています。今回はこのSL-D1050を前作と比較しながらご紹介したいと思います。

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ascaアーティフィシャルフラワー導入インタビュー 其の弐

前回ブログにてご紹介しましたasca「アーティフィシャルフラワー」。ご好評を頂き導入頂くお得意先様が増えております。今回は導入インタビュー第2弾としまして、京都府にあります「RentalCostume & PhotoStudio SISUI」様にスタジオ飾りつけのポイントや工夫された点などをご担当の鈴木様に伺ってまいりました。

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スタジオパートナー(マグネット壁)導入事例のご紹介 ~愛媛県松山市studio en様~

弊社では株式会社スズキ様のスタジオパートナー(マグネット壁)をお取り扱いしています。 スタジオパートナー(マグネット壁)は、スタジオ内の限られたスペースを有効活用し、複数のきせかえシートを瞬時に貼り替えたり、マグネット製の小物を背景に取り付けることで、撮影カット数の増加が見込まれます。 今回はスタジオパートナー(マグネット壁)を導入されています、愛媛県のstudio en 様に導入の経緯やメリットなどお伺いしました。

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話題の新製品 シグマ28-70mm F2.8 DG DN | Contemporary 撮影レビュー

2019年8月に【14-24mm F2.8 DG DN | Art】発売以後、ショートフランジバックが特長であるフルサイズミラーレスカメラに最適化された光学性能を有する「DG DNシリーズ」の大口径ズームレンズの拡充が進んでいます。大口径ズームレンズとしては、非常に高い解像度性能を誇る【24-70mm F2.8 DG DN | Art】があるなか、【28-70mm F2.8 DG DN | Contemporary】の発売した経緯・特長について、筆者の撮影した写真と共に紐解いていきましょう。

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Little Wedding「HARE to KE(ハレとケ)」ご紹介

2022年6月にオープンされました、チャペルを備えたLittle Wedding「HARE to KE(ハレとケ)」様ですが、出店の経緯やプランの紹介などを運営会社 ビジュアルイメージング(株)代表取締役 福島 竜也様にお話を伺いました。

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クレイ フラワーベース(花器)のご紹介

今回はクレイのフラワーベース(花器)をご紹介致します。弊社では写真スタジオ様向けにアーティフィシャルフラワーをご案内しておりますが、その際に フラワーベース(花器)のご要望を頂くことが多く、この度クレイ様の製品の取り扱いを開始致しました。 (株)クレイ様はフラワーベースの専門メーカーとして、業務ユースから一般家庭用まで幅広くラインアップされていますが、今回は写真スタジオ様でご使用頂けそうなアイテムをピックアップしてご案内致します。

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リーズナブルコンパクトデジカメのご紹介

一時は各メーカーラインナップが充実していたコンパクトデジカメですが、最近はスマホのカメラ機能に押され徐々にラインナップも少なくなり、また昨今の値上げの影響もあってリーズナブルな商材が少なくなりました。そんな中、今注目を集めているコンパクトデジカメがKenkoから発売されている「KC-03TY」です。「使わない高機能は要らない」とか「とにかく価格重視」という要望にマッチングしたシンプルイズベストなリーズナブルコンパクトデジカメとなっております。今回はこのKenko「KC-03TY」をご紹介します。

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ascaアーティフィシャルフラワー導入インタビュー 其の壱

ナニワ商会で新たに取り扱いを始めましたasca「アーティフィシャルフラワー」がお陰様で多くの写真館様に採用されています。 今回はその中でもいち早くアーティフィシャルフラワーを導入頂きました「株式会社 写真のミツタ 豊岡店」様に飾りつけのポイントや工夫された点などを統括部長の冨永様に伺ってまいりました。

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キヤノンレンズマウントアダプター特集~保有レンズの有用活用を!!~

2022年6月にキヤノンよりAPS-CサイズのミラーレスEOS R7が発売されましたが、それに合わせて 新たにRF-S規格のレンズも2機種登場しました。 同じキヤノンでも従来のフルサイズEFマウントに加えEF-S・EF-Mや、ミラーレス用のRFや今回発売のRF-Sなど複数のレンズマウントがラインナップされています。 今回はマウントアダプターの使用でお手持ちのレンズを活用すべく、具体的なボディと規格の異なるレンズの組み合わせの対応についてご紹介致します。

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どうなっている? キヤノンEF-S用交換レンズ 22年版現行品リスト

EFマウントは、キヤノンのAF新システムとして、1987年にフィルム一眼レフ「EOS 650」と13種類の交換レンズでデビューしました。 EF-Sマウントは、初代 EOS Kiss Digital (2004年)のキットレンズとして『EF-S18-55mm F3.5-5.6 USM』またEOS 20Dのキットレンズとして『EF-S 17-85mm F4-5.6 USM』の2製品がデビュー製品です。 キヤノンの一眼レフ用交換レンズ出荷本数は、全メーカーで第1位であるため、EOS Kissシリーズに対応するEF-S用交換レンズも多数発売されています。 それでは、メイン機材としてEOS7シリーズ EOS90D/EOS80D等のEOS二桁シリーズ EOS Kiss Xシリーズをご愛用の皆様向けにAPS-Cフォーマット専用の現行品EF-S交換レンズについていま一度確認していきましょう。

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人気の新製品 タムロン17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD レビュー

ソニーEマウント用ミラーレスカメラNEX-3/NEX-5が2010年に初登場して以来、ソニー純正レンズの拡充は継続しています。 しかし、近年はフルサイズ用交換レンズの商品展開が目立っていますが、α6600・α6000などのAPS-Cユーザーに朗報となる交換レンズ群が、タムロンより発売されました。そのひとつに「17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD (Model B070)」があります。 ハイアマチュアからプロフェッショナルまで気になる25.5-105mm F/2.8というフルサイズ用交換レンズでは存在しない仕様です。 それでは、筆者が撮影した作例と共に「17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD (Model B070)」について、ひも解いていきましょう。

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ご準備はお早めに!年賀状商戦まとめ記事紹介

2022年もはや7月。梅雨も明ければあっという間に後半戦が始まろうとしています。 写真業界で後半戦といえば、『年賀状』ですが、SNSの普及による若者の年賀状離れや生活様式の多様化・受付窓口の多業種拡大により競争の激化が続いておりますので、商戦も早まりつつあります。 という事で、年賀状商戦の準備もそろそろ始まりますので、過去の記事を振り返りながら今年の取り組みを考えていきましょう。

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新製品 タムロン 18-300mm F3.5-6.3 Di III-A VC VXDレビュー

「TAMRON」と言えば高倍率ズーム、高倍率ズームと言えば「TAMRON」と繰り返されるほど、扱いやすい大きさと高画質を両立させるのが上手なメーカーです。 平成4年にAF28-200mm F/3.8-5.6Aspherical〈Model 71D〉発売以来、「さらなる小型化」「さらなる高倍率」「さらなる光学性能の向上」など、理想の高倍率ズームを時代毎に製品化しています。 そして、令和3年10月、フジXファン・ソニーαファン待望の『タムロン 18-300mm F3.5-6.3 Di III-A VC VXD〈Model B061〉』が登場しました。 タムロン初、フジXマウントを採用したことで、「タムロンを初めて検討するフジXユーザー」も多くいらっしゃいます。 今回、当レンズのポイントについて、筆者が撮影した作例と共にご紹介してゆきましょう。

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キヤノンEOS R7 EOS APS-Cミラーレスの最上位機種

キヤノンのAPS-Cミラーレスの最上位機種『EOS R7』が発売されました。 特にEOS 7Dシリーズをお使いの方には待ちに待った機種ではないでしょうか。 今回は、対応レンズとの組み合わせにより、約8段分の手ブレ補正機能や、メカシャッターで最高約15コマ/秒など、進化した『キヤノンEOS R7』の魅力をご紹介致します。

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非純正のRFマウントレンズは仕事で使えるのか!?

キヤノン純正のRFマウントレンズは性能が上がっているのは分かるが 特に大三元はEFマウントレンズよりお値段が上がって手が出し辛い・・・ そんな方の為に今回は純正品以外でどんなRFマウントレンズが 発売されているかまとめてみました。

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再確認 2022年版 高級コンパクトカメラ現行製品〈単焦点レンズ編〉 ~日常の光景をフォトグラファーの機材で覗いてみませんか~

高級コンパクトカメラのはじまりは、『Rollei 35』 1967年発売と言われています。 1970年代は、 ●ストロボ内蔵 ●オートフォーカス付き ●フィルム自動巻上げ巻き戻し という初心者が失敗しやすい点をフォローした入門機種が流行りました。 各メーカーが高級機種で競い合う土壌を作ったのは『CONTAX T2』で1990年発売です。 以後、1990年代はコニカ・ニコン・ミノルタ・フジ・ライカ等が 単焦点レンズ機種を中心に続々と展開。 現在でも、シリーズ継続中の初代GRである『RICOH GR1』も1996年 に高級コンパクトカメラブームに誕生しました。 それでは、今回は『単焦点レンズ式 高級コンパクトカメラ』を主軸とするRICOH・SIGMA・FUJIについて、現行製品について再確認していきましょう。

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今年でどう変わる!?ドローン関連の法改正について

各種撮影の現場にてドローンを活用されているカメラマンの方も多いと思います。 ドローンの安全な飛行の為にいろいろと法整備がされておりますが、この2022年に大きな法改正が入ります。 ウワサには聞いていたけど、具体的にはどう変わるのか? ご説明させていただきます!

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